| — | はてなブックマーク - 音楽CD大悲鳴、もう音楽CDがもうさっぱり売れん…先生きのこるには…:アルファルファモザイク (via mooljot) (via yuichibass) (via ssbt) (via tobyluigi) (via geeek, geeek) (via gkojax-text, gkojax-text) (via skashu, skashu) (via katoyuu, katoyuu) (via otsune, otsune) |
そういうわけでtumblr。ともあれこれが今一番面白い。ほとんど画像のスクラップに使っていて何かしらキモチに引っかかったモノを放り込んでいる。それを後から眺め返すと、大げさになっちゃうけれども自分が何者だったかが何となく思い出されるような気がしてくるんだ。
仕事によって長年自分の本来の感覚をさんざんこねくり回されてしまっていたことに気付く。ああ、ここにいたんだよなあとか、ここから来たんだよなという輪郭が見えてくる。それがとても面白くて淡々と続けている。ダッシュボード内でフォローしている他の人のストックの中から自分と重なるブブンを見つけたりするのもまた良い。それをリブログするかどうかで自分のラインを見直すのもさらに面白い。
画像のクリッピングや文章の引用というと一方で著作権がどうとか騒ぐ人がいる。著作権の話はオリジナルからそのテイストを残しつつコピーしてそれを再販したり悪用した時に発生するものだと思っている。実際にはもっと厳しくなっているが。
印刷に使うようなイラストレーションはデータならそれなりの解像度が必要だし、ドローイングからオリジナルに近いコピーを作るならそれなりの技術が必要だ。
低解像度の所謂サムネイルを自分用にスクラップする、それを見かけた人が同じような理由でリブログするということはセーフだと思う。例えばサムネイルでも人の興味を引くものを集めてそれをアフィリエイトに使うとか、モロ再販するとかはアウト。
この辺の線引きは一定のガイドラインは必要だけれども厳密に決めすぎるとおかしなことになる。著作者の考え方・感じ方や環境によっても違うからだ。実際に今現在もグレーゾーンを設ける事でうまくいっている部分もある。
(中略)
最後にひとつ。では自分のハードディスク内に全く個人的にストックしていけばいいのではないかと考えてみた事について。これは上手く言葉で説明できないのだけれども、ネット上で見たい人は見られる(オープンな)状態で取捨選択をしてくこと自体に何か意味があるように感じる。知らない国の知らない人のストックからこれはってものを見つけてリブログしたり逆のことが起こったりする中で何か「織りなすもの」を感じているのかもしれない。
| — | tumblr(使用中のツールあれこれ1) | fifth green lung (via syoichi) (via msnr) (via rioysd) (via yasaiitame) (via yaruo) |
もともとニューヨーク市の公立高校をメリット主義の「イッパツ入試」にしたのは、NYタイムズの記事によれば白人の親たちなのだそうです。
1970年代に公民権運動が盛んになった際、白人が既得権益を守るため、州議会を動かして、現在の「イッパツ入試」方式を導入したのです。
それが完全に裏目に出て、白人の生徒は勉強熱心なアジアの生徒に勝てなくなっているわけです。
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| — | 【ワタミ労災認定】元店員が語るブラックな労働環境 | 日刊SPA! (via wideangle) |
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